テン大で学ぶ人々

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白石 隆義の場合 ←濱村 淑子より

HPを軸にフェイスブックやツイッターなど、ネットを活用した広報を展開している
「福岡テンジン大学」(以下、テン大)。今回は、そのテン大の命綱ともいえる
ホームページを一手に担っている白石さんに、話を聞いてみました。




Q1:テン大に参加したきっかけは?

A:2006年にグリンバードの活動に参加をし、岩永学長と出会いました。その後、
テン大の設立の話を聞き、ホームページ作成の相談を受けたことから参加するように
なりました。 


Q2:テン大での役割は?

A:WEB室のリーダーとして活動しています。


Q3:「WEB室」ではどのようなことをしていますか?

A:テン大のホームページ更新、WEBのプロの視点から分析なども行っています。
テン大の情報を直接発信するのでとてもやりがいがあります。

Q4:テン大の楽しいところはどんなところですか?
A:例えば、ホームページの作成にあたり、何度も話合いを重ねてもっとこうしたい、
もっとこうできないか? と欲が出てきて、それと同時に自分の成長も感じています。
そして、人との関わりが増えたことでいろんな意味で広がった、かな。


Q5:テン大に関わって自分の中で変わったことは?

A:僕は愛媛県出身なのですが、大学時代に過ごした福岡が忘れられず、一度就職した会社を辞めて
福岡に戻ってきました。福岡が好き、福岡の街に貢献したい! テン大に関わりその気持ちが
より一層強くなりました。

プロフィール

白石 隆義/カラクリワークス株式会社 ディレクター

テン大を通して目指している目標などを一言!

本が好きなので、本をテーマにした授業や、本好きが集まれる場の
プロデュースをしたいと思っています。天神を「本の街」にできたら・・・
なんて考えたら楽しそうでワクワクしますね。

白石 隆義の場合 ←濱村 淑子より

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