授業案内
一覧に戻る天神ビッグバンで、新しくなったビルはどんな空間なのだろう?
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[開催日時]:2026年09月26日(土) 13:30~16:00
[教室]:QHub 九州しあわせ共創Hub
[先生]:We Love 天神協議会
最近の天神、歩いてますか?
新しいビルには、行ってみましたか?
ショッピング・ファッションのまち“天神”が、背の高いガラス張りのビルが増え、景色も、集まる人も、変わってきました。
2025年、ワンビルが開業
2026年、天神ビジネスセンターⅡが開業 ←イマココ!
2027年、元イムズが“天神大樹”として新たなビルが完成予定
同じく2027年、福岡PARCOが営業終了し新天町もついに建て替えへ…。
目まぐるしく変わる天神。これまでの天神と、「新しいビル」が増えた天神、いったい何がどう違うのでしょう?
今回は、天神の未来ビジョンをまとめた「天神まちづくりガイドライン」をもとに、“少し先の天神”をイメージしつつ、新たなビルを歩いてみましょう。ダイナミックに変わる“天神”の、新しい“らしさ”を感じてみませんか?
We Love 天神協議会 主催「天神まちづくりセミナー」

天神エリアの企業、団体、住民、行政など多様な活動主体で構成するエリアマネジメント団体。天神が“歩いて楽しいまち”であるよう、様々な取り組みを行っています。天神まちづくりセミナーでは、天神の魅力や可能性をもっと知り、もっと良いまちにするために、学び合い、繋がり、アクションへと繋いでいく学びの場です。
【授業の流れ】
13:15 受付開始
13:30 授業開始
13:30 チェックイン
13:45 天神の未来ビジョンについて
14:00 新しいビルのコンセプト?
14:15 天神まちあるき(A or Bコース)
15:25 ワークショップ
16:00 集合写真
16:00 終了
【授業概要】
・開催日:2026年9月26日(土) 13:30~16:00
・教室:QHub 九州しあわせ共創Hub
・先生:We Love 天神協議会
・定員:20名
・参加対象:天神が好きな人/天神ビッグバンが気になる人
・参加費:無料
・申込方法:下記フォームより申込 (定員を超える場合は抽選となります)
・申込締切:9月24日(木) 24時まで先着順にて受付
★注意事項
※まちあるきを行います。歩きやすい服装や靴でお越しください。
学生登録していなくても申込可能です。
【今回の授業のコーディネーター】
岩永 真一
1981年、福岡市生まれ。就職氷河期世代で内定ゼロで大学を卒業し、アルバイトで社会人を始める。大学卒業前より、まちのそうじをするgreen birdに参画。その後は広告業界でプランナー/ディレクターとしてサラリーマンをしながら、福岡・天神エリアのまちづくり団体にも参画。27歳で脱サラして独立、28歳で福岡テンジン大学を立ち上げ学長を務める。31歳より複数の組織に所属する複業家の働き方を始める。現在は、人材育成・教育・まちづくりや、複数の企業の経営支援など、複数の組織で複数の職業を実践する複業家。2017年、福岡の歴史絵本「のったよ!ふくおかタイムスリップ号」をプロデュース・脚本担当し発刊。2025年よりKBC「ぎゅっと」の第3月曜コメンテーター。
■WEBサイト
・登壇実績
【今回の先生】
WeLove天神協議会
天神のエリアマネジメントを行う団体で、福岡市をはじめ天神を拠点とする多くの企業で構成する協議会。福岡市の人口増加とともに福岡の経済・情報・ファッションの発信地として栄えてきた天神だが、過密化による交通渋滞や違法駐輪などの課題を抱え、市や地権者・事業者による「新たな都心づくり」の試みとして、2004年に歩行者天国やオープンカフェなどの社会実験を実施。これがキッカケとなり「I Love 天神フォーラム」が開催され、2006年に天神の様々なまちづくり事業を行う「WeLove天神協議会」が誕生。2008年に「まちづくりガイドライン」を策定し、日本全国のエリアマネジメントのモデルにもなっている。
■We Love 天神協議会
【今回の教室】
QHub 九州しあわせ共創Hub
九州博報堂が、社会課題の解決に向け多様なステークホルダーが垣根を越えてアイデアを出し合い、“共創”することで「地域の共創にドライブをかける場をつくりたい」と、2023年1月に社内の一角に設けたスペース。九州博報堂は、2020年に西日本新聞の子会社であった西広が博報堂九州支社と事業統合して社名変更した広告会社。
住所:福岡市中央区天神1-4-1 西日本新聞会館ビル 14階
※国体道路沿のビルになります。
※博多大丸の入口の横に、ビルの入口があります。
※14Fの九州博報堂のオフィス内になります。
■WEBサイト
■マップ




