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篠栗四国霊場をつなぐ人たち

篠栗四国霊場をつなぐ人たち

篠栗のまち

江戸時代後期、当時の篠栗村で疫病が流行り、四国遍路帰りの尼僧が四国八十八箇所の開祖である弘法大師(空海)も訪れたと伝わる篠栗村を救済するために祈願した。その後、村人へ四国八十八箇所を模した霊場の造成を提案し、篠栗四国霊場となる。現代では、篠栗町の観光資源の磨き上げをミッションに着任した地域おこし協力隊員と、若手の僧侶たちの伝統と技術により、修行体験(瞑想・写経・写仏・ちょこっとお遍路)のプログラムを開発した。

 

<WEBサイト>

http://www.sasagurikanko.com/history/

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